日々

家宝レベルの本と出会いました。

昨日はプロ野球のオープン戦を観に、那覇へ。

早めに出かけて、試合前にジュンク堂に寄りました。

1時間くらいウロウロしたのですが。

出会ってしまいました。

パラパラパラっと10秒くらい読んで、即決。

購入しました。

 

タイトルの通り「手当て」に関する本で、
約60年前くらいに出版されたものの復刻版のようです。

昔の本で、
しかも大衆受けを狙って書かれた本でもないので、
表現は硬く、しかもマニアックです。

でもそれがまた、いい味を出しているんですよねぇ。

 

昨日一気に読破しましたが、
今日からまた再読中です。

たぶん一生のうちで、
何十回?何百回?
わかりませんが、
何度も何度も読み返すことになる本ですね。

僕にとっては、家宝レベルの本です。

 

その本とは・・